喜翔浪漫画/歌舞伎連作 「京鹿子娘道成寺」 花子
歌舞伎連作 「京鹿子娘道成寺」 花子

歌舞伎舞踊「京鹿子娘道成寺」より 白拍子花子
蛇体となった清姫に釣鐘のなかで焼き殺された若僧安珍。その供養のための法要に現れた白拍子は、華やかに舞踊った後,清姫の本性を現わして再び大蛇に変身する。背景も前面も満開の桜でうめつくされた舞台は華やかでドラマチック
50Mサイズの一部です。全画面はバックナンバー「さくら桜」に展示中